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浪人生活
今考えたら浪人時代の過ごし方や勉強の仕方は甘かったと思う。 早稲田の、できれば教育に行きたくて浪人したけど、同じく行きたかった青学と法政も落ちた。 受かったのは京産や東洋など早慶やMARCHよりもワンラン...
寄稿者:Atsuさん -
自分史.JPの管理人になる
8月の会議で自分史.JPの管理人に選ばれました。 2008年頃の管理人は私の先輩です^v^ 自分史.JPを使いやすく、みなさんに安心してご利用頂けるよう、がんばりますのでよろしくお願い致します!
寄稿者:自分史管理人Nさん -
モノの見方
きょうは吉原珠央が書いた「人とモノを自由に選べるようになる本」を読んだ。 「一日100個の「すごいこと」を発見できる人になろう」とある。 「朝起きてからのすごいこと」→手足が動いた。光を目で感じること...
寄稿者:alidoroさん -
タンポポのたくましさ
国際政治学者の本「タンポポな生き方」を一通り読んだ。 タンポポは多年草ですから、一年でその生を終えることはなく、深く土の中に根を張り、冬の寒さにもじっと耐えて春を待ちます。ヒビの入ったアスファルトの...
寄稿者:alidoroさん -
「健康」への挑戦
第二の「ふるさと」浅草 幾つになっても「ふるさと」は懐かしいものだ。私が記したいのは確かに「多感な青春時代」の浅草時代でもあるが、自分が生れ育った「生れ故郷」松島の在郷片田舎が、この自分とい...
寄稿者:木偶坊さん -
あしたに道を聞かば、夕べに死すとも可なり
養老孟司の「小説を読みながら考えた」という本を読んだ。なぜ、こんな本を読む気になったか? 自動車文庫で目次をペラペラと見ていたら、諸行無情、お金の使い方、そういうもの、読書と修行、歳をとる、頭は空...
寄稿者:alidoroさん -
僕が自分史を作ったわけ
この自分史を書き出したのは2010年(平成22年)7月であった。あれから9ヶ月が過ぎた。僕が自伝を書くようになった理由は町史を作りたいと自治会長が言いだした。それなら僕の波乱にみちた人生も書いてみようという...
寄稿者:alidoroさん -
何とかします
今は自分史を完成さすことが大事である。後は町史を作ることになっている。町のホームページは2009年(平成21年)6月18日作成した。作成してから満1年10ヶ月が経過した。http://osaka.cool.ne.jp/penpal/ 同じこ...
寄稿者:alidoroさん -
自分史に集中した7ヶ月
時間は誰にでも同じように与えられたものです。しかし、不思議なことに、いつも「足りない」といっている人いれば、遊ぶ時間もありながら、余裕を持って仕事をしている人もいます。 平等に与えられたものであり...
寄稿者:alidoroさん -
記念艦「三笠」に乗船した
素晴らしい快晴だった。今月は駒沢オリンピック公園自由広場のラジオ体操に25回参加した。 11時半より東さんのマイカーに荒川さんと自分も乗せてもらって第3京浜を走って横須賀へ行く。 記念艦「三笠」に乗船...
寄稿者:alidoroさん -
1993年を振り返る、激動の年だった。
今年はわが家にとって激動の年だった。5月30日に次男が結婚した。10月10日には長男が再婚した。 自分は9月30日62歳で嘱託を辞職、仕事から解放された。 6月20日から次男は笹川で住むことになった。子どもたち二...
寄稿者:alidoroさん -
画像通信RTTYの免許申請する
幼少のころから大学卒業し結婚するまでも記録もない。そんな中で回想、工夫して自分史をまとめることにした。左ページに時代考証の社会的出来事が並んでいる。自分史をまとめるということは或る程度の記録がない...
寄稿者:alidoroさん -
テレビの電話相談ハプニング
本日、ハプニングが生じた。突如、NHKテレビの電話相談に自分の音声が流れたのだ。 自分は元気いっぱいに質問していた。あとで何回も妻と大笑い。 日本中のテレビ見ている人に届いたのだ。午後1時20分ころの忘...
寄稿者:alidoroさん -
夫婦で150歳になりたい
妻は68歳の誕生記念日。夫婦で150歳まで元気でいることがこの人生の大目標。 妻が75歳のときに自分は79歳である。 「妻が73歳のとき自分は77歳」。だからあと5年間は病気せず二人が元気でいたいものです。 も...
寄稿者:alidoroさん -
工業高校の教室でIT講習
きょうも県立四日市工業高校へ行って午前中IT講習のサブ講師をした。午後は服部先生にエクセルの講師をしてもらった。 自分は受講生。 森田先生はやはりベテラン実力者。自分は助手も出来ない。生徒はみんな協...
寄稿者:alidoroさん -
故 桂久二さんの葬儀。桂さんはとうとう白い骨となって帰宅した
9/10日。一晩中シヨックで寝られず夜があけた。なぜ死んだのか。注射による医師の医療ミスを考えたら朝まで寝られなかった。 本人も中1の子どもを一番、可愛がっていた。朝いつものように家を出たのに突然に棺...
寄稿者:alidoroさん -
中目黒のマンションで孫と面会す
2/8日。池袋から渋谷へ。東横線の祐天寺で降りて目黒区役所へ。そして出張所へ歩いて行く。ここで転入手続きをした。車庫証明を碑文谷警察で手続きした。25日に品川ナンバーに切り替えることになった。 2/9日。...
寄稿者:alidoroさん -
自分史を書きたい
4泊5日の休暇を終えて東京に戻った。本年の昇給があった。59歳の今、これでよしと思う。自分史を書きたいと思う。自分の半生を書いて子孫に遺したいと思う。
寄稿者:alidoroさん -
肝機能の低下
もう街では半シャツ姿が目立つ。自分はまだまだ寒く感ずる。さてあの藤山寛美が60歳で急死した。肝機能の低下だった。 晩年の1990年の年明け頃から体に異変が起こる。3月に体の不調を訴えて検査入院、肝硬変と...
寄稿者:alidoroさん -
日本橋と秋葉原へ
12/24日。マイコン・ワープロをやりたいという願望が突如としてわきだしてきた。しかし高価なもを買っても果たして使えるか疑問である。 雑誌マイコンとアイ・オーの2冊を買って来た。自分自身、しんもの食いで...
寄稿者:alidoroさん








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